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いきがい大学東松山学園 2011年度4月入学生のページです。

地域創造科のページNEWS&FAQ

新着情報

2012年12月17日
”4校交流会(地域創造科)”を掲載しました。
2012年12月17日
”学園祭を終えて!”を掲載しました。
2012年10月12日
”課題学習発表会を終えての 慰労会”を掲載しました。
2012年 7月18日
”花壇作り レポ-ト PART2(夏編)”を掲載しました。
2012年 6月10日
”課題学習中間報告”を掲載しました。
2012年 5月30日
”校外学習レポート”を掲載しました。
2012年 4月15日
”花壇作り レポ-ト PART1”を掲載しました。

記事

4校交流会(地域創造科)

 11月28日(水)県民活動総合センターにて、当地域創造科は昨年に続いて伊奈学園第22期地域創造科の2校との交流会を行いました。
 両校とも課題学習で取り組んだ研究・活動成果を発表し、交流を深めました。
 最初は、伊奈学園1班の発表で、≪より良い地域社会を目指して~自治会活動のあるべき姿~≫と題して、自治会活動をする上で、「すべて行政の責任にしたくない、自分たちに何ができるか」でした。これからは高齢社会がますます進む中、「ひきこもり・災害時の要援護者・買い物弱者など」共同で私達にできることから始めることが大事との結論でした。

 第2番目に、当学園の発表で、≪遊休不耕作地を利用した農業体験学習≫と題して、全国的に農業の担い手が減少し、遊休不耕作地が多くなっている現在、地域活性化の一助として、実際に農業体験に取り組みたいと遊休不耕作地を借りようとしたが、規制が多く、やむなく学園の畑で農業体験したこと、県市町、先進農場で研修したこと等を発表した。
 第3番目は、伊奈学園2班の発表で、≪県央地域の安全安心なまちづくり≫と題して、超高齢者社会になってきて、高齢者が犯罪に巻き込まれることが多くなってきています。時に振込詐欺の被害が多く、犯罪がおきないまちづくりのために、自分自身の日頃の行動をチェックするとともに、一番大切なことは、地域のつながり、住民間のコミュニティが大事との結論でしたが、寸劇や防犯啓発の替え歌などを交えて楽しく分かりやすい発表でした。

 第4番目は、伊奈学園3班の発表で、≪災害をどれだけ減災できるか≫と題して、自助・共助・公助の組み合わせが必要とあるが、避難場所の確認・生活必需物資の備え・家財道具の倒壊防止など、日頃から自分の身は自分で守るということが大事ということでした。

 最後に、私たちは大学を卒業後、どのように生きていくか、それぞれ個人の特性を活かし、地域で何ができるか、大きなヒントを得ることができました。

地域創造科 中里すみ子



学園祭を終えて!

 第27回の学園祭、地域創造科の出し物は課題学習で取り組んだ農業体験からオヨネーズの曲“麦畑”その楽しく明るい、そして陽気な出し物に決定しました。

 みんなの話し合いでパートⅠとパートⅡのコンビが決められ、パート別に唄い、その歌詞に合わせてパートナー同志で踊ることになりました。唄と踊りの練習はとても大変でした、学園祭も迫ってきており教室も確保できない状況でしたが、学園が終わった5時からカラオケ店で猛練習をしました。みんな一生懸命練習に取り組みました。

 本番当日、ステージで我々の姿に客席から笑い声がドっと沸きホッとした瞬間でした。踊り終えて幕が下り、大きな拍手に喜んで頂けたのかなと自画自賛です!
 皆様に楽しんで頂けた事により練習で疲れた身体も癒されました。
 一つの目標に向かって力を合わせ達成できたことで、仲間との親密さが一段と深くなった様に感じました。

地域創造科   中島 映子



課題学習発表会を終えての 慰労会

 平成24年 9月20日(木)松山市民活動センターにて 行われました課題学習の発表会は、クラス全員の協力の基に無事終わりました。 ここで ひとつの大きな山を乗り越えられた達成感と安堵感にいま包まれています。
 そして この課題学習発表会終了後に 我々27期地域創造科全員で 記念慰労会を開催しました。会場は、またまた市内のレストランカラオケ「シダックス」に移動し大宴会を開く事 となりました。残念ながら 3名のメンバーが都合で参加できませんでしたが、13名が肩の触れ合う程に丁度良い広さのルームで順番に 各々18番の持ち歌を唄ったり デュエットを楽しんだりで大盛り上がりとなりました。
 ついでに 今度11月に行われる学園祭で我々が使う曲も ここで一緒に皆と練習出来ましたことは、かなり効果的だったように思われます。
 ルームの契約タイム間際まで 皆で 大いに楽しめたのは嬉しい限りでした。
 最後に 27期地域創造科テーマソングとして 都はるみの《好きになった人》を 全員で身振りを入れながら合唱して 余韻を残しつつ ここで散会いたしました。
 とても有意義なひとときを過ごせましたことに 感謝! 感謝!です。

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桑名 悦子



 地域創造科 花壇作り レポ-ト PART2(夏編)

2012.7.12.
記:環境整備委員
  写真:   青木

花壇日誌

 4月、引き継ぎました地域創造科の花壇に「ガザニア」「ペチェニア」を植え,今では色鮮やかな花を付けて見事に咲いてます。 同時に種を蒔いた「ひまわり」「ミニひまわり」等も順調に育ち、今週には可愛らしい元気カラーを付け、一足早く地域創造科の花壇を夏色に染めてくれています。私たちが手間暇かけて育てた花が、綺麗な花を咲かせた時の嬉しさは最高です。
 今回は私たちの花壇取組日誌「愛の園」の一部をご紹介します。

  

苗床に散った桜の花びらが・・・と語り掛けているようです。

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4月12日 桜の花も花壇の完成を祝ってくれてます。

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草取りも楽しいコミニュケ-ションの場

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花へのメッセージ

4月、私達クラスの仲間と植えた「ペチュニア」と「ガザニア」の花は、競う合うように誇らしげに咲いている。花にもそれぞれの花の香りがありますが、「ペチュニア」もすっごくいい香りがしますよ♪~♪ 何ともけな気でかわいい・・・週1~2回程しかお花と会えませんが、心を和ませてくれる花にいつも「綺麗だね!!」「ありがとう!!」と声を掛けながら、ちょっぴり草取りしたりや追肥をしてます。

そして、種から育てた「ひまわり」「ミニひまわり」も仲間に加わり大きく成長、花芽を持った「ミニひまわり」を発見したときは本当に嬉しかったです。「大輪の花を咲かせる頃には夏休みにね」・・・と花に語りかけながら花殻を摘みとってます。

福田 文江

6/2
農園で草むしり手入れの後、我が花園で 予定していた“ひまわりの支柱を建てる”をしました。 いつでも草むしりや手入れをして頂いているので、競う訳ではありませんが他科より草はないし綺麗な花園です。ありがとうございます。

酒井 利子

6/28
色彩りどりの花々がとても元気良く咲き乱れている。 「ミニひまわり」も大きな蕾みがふくらんでもうすぐ花ひらく時を待っているかのようです。

桑名 悦子

7/1
ピンク ムラサキ オレンジ 白 黄 と色彩りどりの花が我こそはと自慢げに咲き誇り その両側には、囲むように、ヒマワリ ミニヒマワリが愛らしい花たちを見守っているように見える。眺める毎に癒やされています。

中島 映子

7/12
雨にも負けず、風にも負けず美しく咲きほこっている。 手をかければ惜しげもなく答えてくれる。人間もそうあって欲しいと思う。花にふれる時は心も和む。

中條 アサ子

今日の午後、風に揺れるひまわりは太陽に向かい咲いている。私は大好きなひまわりを鑑賞しながら、”日本の気象衛星と同じように私たちを見守っている。頑張ろう”  と思いました。

林 純華

地域創造科の花壇「愛の園」は16名のクラスメ-トが丹精込めて手入れをしています。今、ひまわりがここぞとばかりに咲き私たちに元気を与えていてくれてます。

中里 すみ子

4/12 根付いた「ガザニア・ペチェニア」にホットする仲間

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5/29 元気な「ガザニア・ペチェニア」

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7/5 草取り

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見事に開花した「ガザニア・ペチェニア」

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種から大きくなった「ひまわりとミニひまわり」

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5/31仲間と植え替え

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6/28 順調に育った「ひまわり」

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7/5 見事に開花の「ミニひまわり」

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以 上



課題学習中間報告

2012.5.24.

 地域創造科の課題学習のテーマは
「遊休不耕作地を利用した農業体験学習」
(subtitle 地域活性化への一助)
です。

 高齢化社会に伴い遊休不耕作地の田畑が非常に目立つ様になってきました。そこで私たちは、不耕作地を有効利用することで少しでも地域に貢献したい。その為にも農産物を実際に栽培し、農作業の厳しさや辛さを体験する事により、未来への準備すること。更に、農産物の収穫の楽しみ、食する喜びのにもトライすることにしました。
 課題学習の取り組みの中でのtopicをお届けします。

  
各自の取り組みたい課題一覧

1月19日(木)
 各自取り組みたい課題をペ-パ-にまとめて提出することに決めました。

2月23日(木)
 クラスの総選挙で選ばれた4人の方のPresentationを実施しました。

  発表テ-マ
A氏 遺産相続と遺言
B氏 友愛活動の取り組み
C氏 ボランティア予備軍を育てる為の
   取り組み
D氏 遊休不耕作地の活用による地域貢献

          熱い思いを語る二人       熱心に発表者の説明に耳を傾ける仲間

  

  
3月1日(木)
 課題学習テーマ決定
「遊休不耕作地を利用した農場体験学習」
  (subtitle 地域活性化への一助)

 そして、
学園農園を地域創造科が利用許可も決まり身近な場所で農作業の体験が出来る事になりました。 Lucky!!

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3月1日ホームル-ム

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3月5日(月)
 農業体験学習.1  
  当日は6名の参加者があり40坪の畑を耕作・垣根の整備及び草取りを行いました。

    耕作前の学園農園
町田さん手慣れた耕作作業

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作業前の垣根

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垣根の伸びたアカカナメを思いっきりカット、風通し・見栄えが良くなりました。

4月5日(月)
 農業体験学習.2  
 当日は10名の参加者が里いも・ジャガイモ種芋植えとネギの植え付けを行いました。
 種芋・ネギの植え付け作業は殆どが初めての方で貴重な農業体験が出来ました。

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ジャガイモを半分に切ってます

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種芋ジャガイモの植え付け

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ネギの植え付け

4月16日(月)
 埼玉県農業大学校を訪問 里見洋司先生から「埼玉の農業と担い手育成」について講義を受講しました

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ハウスで水栽培のトマト

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広大な敷地面積(畑8.3Ha・林8.75ha)に野菜を栽培

4月26日(木)
 ジャガイモの発芽
 ジャガイモの種芋を植えてから21日に発芽しました。

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5月10日の学園農園の農業体験スケジュ-ルの確認

5月10日(木)
  農業体験学習3(課題学習Ⅱ)
 ●ジャガイモの土寄せ●ナス、ピ-マンの植え付け●小松菜、インゲンの種まきを行いました。 

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土寄せ前

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土寄せ後

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 ナス・ピーマン・唐辛子の植え付け&保護ビニ-ル作業、種まき・測量と全て初めての体験、興味津々の面々。

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以  上
編集:HP担当
写真提供:大堀・林



校外学習レポ-ト

2012.5.17

  

 私達は5月17日(木) 校外学習に埼玉県比企郡小川町にある有機農法を使った「霜里農場」、その農場で収穫した農産物を原材料として経営されている会社、(「晴雲酒造」&自然処・玉井屋」)、

 そして、細川紙で有名な和紙のふるさと「埼玉伝統工芸会館」を選び見学・体験学習を実施しました。この中で霜里農場をメ-ンに記述します。

 四方が緑まぶしい山に囲まれた農場に到着すると「モォー」「コケェ-コッコ」「ワンワン」そして「ホーホケェキョ」と思い思いの音色と旋律で私達を迎えてくれました。
 その「霜里農場」は日本の有機農法のさきがけ、第一人者で知られる金子美登さんが経営する有機農法の農場です。農作業にお忙しい中約2時間渡って説明して下さいました。

金子美登さん

 1948年小川町げ農家に生まれ、1971年、農業者大学校を一期生として卒業後、以来40年に渡って有機農法の研究、普及に努める。現在は、3ha(畑1.5ha,田1.5ha)で季節に合わせ20品目を栽培。更に、常時6~7人の農業研修生を預かり実践教育、既に100人以上の次世代を担う農業後継者を育成されています。

  • A. 自然エネルギ-の活用
    • ① バイオガスプラント
    • 「牛の糞尿、オカラ、台所の洗い水を使って地中にある発酵タンクに流し込み、そこに酸素がない状態で分解する微生物を入れ発酵させることにより、メタンガス・炭酸ガスを発生させる。それを調理用ガスとして利用している。さらに、微生物が分解して作られた液体を液肥としてたい肥に利用している」と金子さんが話されました。
    バイオガスプラント用挿入抗
    堆肥用液肥
    • ② SVO(straight vegetable oil)を使った耕運機
    • 「蕎麦屋さん、天婦羅屋さん、一般家庭から出る廃食油をリサイクルしてディ-ぜル車(耕運機、営業車等)の燃料として利用されている。化学燃料から新しいエネルギ-シフトとして注目されている」と金子さん。
    SVOの説明風景
    SVOのサンプル
  • B. 有機農業の実践
    • ① 農薬を使わないイチゴ栽培について
    •  ハウス栽培されているイチゴは害虫に弱く、害虫予防に農薬の使用を広く用いられていますが、霜里農場のイチゴ栽培では、
      「イチゴを襲う害虫のアブラムシを退治するには・・・農薬の代わりに<アブラムシの天敵>ナナホシテントウを捕まえてきて、子供を産ませアブラムシを食べてもらう。更に、ハウスの四隅に大麦を植え、大麦に付くムギクビレアブラムシを食べに天敵がやって来る。その天敵がアブラムシも食べてくれる」と金子さん。
    •  農薬を使わず自然界の支配とバランスに委ねる独自の農法を採用しています。      
    ハウス栽培のイチゴと害虫防除用の大麦
    カラフルな野菜をクレパスに見立て栽培
    • ② Fi種子
    •  有機農業に大切なのは種、種は「五里四方でとれ」と言われているそうです。その土地で取れたものが一番その土地に合うとのこと。しかし、今は殆どがタイで採種したものを輸入しているようです。

  
③ 有機農業
 枝・葉を鶏糞、米ぬかを加えた3年以上を寝かす堆肥用集積床
年間60品目の野菜を栽培され提携消費者に週一回採りたての野菜を提供しています。
(農産物プレゼント)

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「霜里農場」から採れたコメでお酒の醸造する「晴雲会社」

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「霜里農場」の農産物を食材に採用しているお店「自然処・玉井屋」

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「埼玉伝統工芸会館」を見学

 今回、無農薬栽培の有機農法「霜里農場」を見学して、有機野菜が如何に食に安全であるか認識しました。規格外の野菜ほど美味しく安全・安心と言うことも。そして、今回の校外学習は課題学習を兼ねた企画でしたので大変有意義な一日となりました。
 金子美登さんお世話様になり有り難うございました。

  記 : HP委員担当
  写真提供 大堀・林



地域創造科 花壇作り レポ-ト PART1

記:環境整備委員

 私達は 2月9日先輩から受け継いだ花壇についてクラスで話し合った結果、環境整備委員を選び、当該委員を中心に管理運営することになりました。

昨年、東松山学園に入学しました当時、綺麗に整備された中庭の花壇に見事に開花した草花に心が癒やされたことを私たちは鮮明に記憶しています。
これも、先輩たちが花を選び苗を植え丹精込めて育てた成果と感銘してます。
そんな中,私達は春の訪れを待ち焦がれる3月5日(月)花壇作りの最初の会合を行い、次の事項について話し合い決まました。
  • ●コンセプト
    • ◎四季折々の草花で楽しむ
    • ◎耕作、植栽、追肥、水やり等共同で管理
    • ◎種まきから開花まで愛を注ぐ
  • ●決定した事
      1)耕作日
    ・3月29日(木)(予備日4月2日)
    ・耕運機による耕作とし町田さんに依頼する。
      2)植栽日
    ・4月5日(木)
    ・新入生の始業式に開花になる様配慮する。
      3)草花の種類とレイアウト
    ・背丈の低い花⇒50ケ~60ケ
    ・背丈の高い花⇒6ケ~10ケ
    ・25cm~30cmの間隔で植える
    ・花は購入時に業者と相談して決める。
      4)苗床を作る
    ・種を蒔きから植え替えそして開花まで楽しむ
  • 私の思い
    • 花壇は小さめの花にしようか?ビックサイズの花を咲かせたい。花の色は白、ピンク、黄・・・そして花々のカラ-コ-ディネイトをどうしよう?
    • 繰り返し思考していると夢が膨らみとてもHappyな時間を過ごしました。 このワクワク・ドキドキ感をクラス仲間と共有出来るよう精一杯頑張りたいと思います。

    福田 文江

    3月29日(木) 花壇の耕作
    耕作作業を終りホット安堵する仲間

     当日は絶好の耕作日和に恵まれ、更に 集合時間10時にも拘らず早朝から環境委員はじめ6名の方が参加されました。
    作業は町田さんの好意で耕運機の提供を受け5.5坪の花壇は瞬く間に終わってしまいました。
     作業終了後 爽やかな春の日差しを浴び車座になってのティ-タイムに花壇作りの思いを語り合い楽しい思い出のペ-ジとなりました。

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    耕作前の私たちの花壇

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    耕運機を使って耕作しました。

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    ティ-タイム、各々花壇作りの思いを話し合いってます。

    4月5日(木) 植栽
    お花の植え付けが終り充足感に満ちた仲間

     今回も絶好の植栽日和となり、早朝から10名の方の参加者となりました。
     ガーデリング経験の豊富な皆さんの集まりでしたので、草花の植え付け、花と花の間隔、カラ-コ-ディネイト、たい肥の場所、水の手配等抜け目ない対応を行ない一時間程で植え付けが終了しました。
     作業終了後 3分咲きの桜の下で用意して貰った団子に地域創造科の満開の花を咲かせました。

      

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    植え付け前に丁寧に地ならしました。

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    ポットを移動しながらカラ-コ-ディネィトのをしてます。

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    80個のポットのガザニアとペチニアの植え付け風景

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    赤と白2色のガザニア

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    5色のペチニア

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    チョット早めにお花見しました。



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