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いきがい大学東松山学園 2011年度4月入学生のページです。

水彩画クラブ27のページNEWS&FAQ

新着情報

2012年12月14日
病院展示第4弾を掲載しました
2012年11月23日
学園祭展示作品を掲載しました
2012年11月 7日
「写生会 武蔵丘陵森林公園」を掲載しました
2012年10月21日
東松山市内の病院に、作品展示している場所を掲載しました
2012年 9月14日
病院展示第3弾を掲載しました
2012年 9月12日
杉崎先生追悼記を掲載しました
2012年 6月11日
病院展示第2弾を掲載しました
2012年 6月11日
「新しい講師の先生を迎えて!」を掲載しました
2012年 4月22日
「水彩画展を鑑賞し、先生の画評で学習する!」を掲載しました
2011年 4月22日
「東松山市内の病院に作品展示しています!」を掲載しました

記事

 東松山市内の病院に作品展示しています!

東松山市立市民病院に展示している作品(8点)

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関矢 勇『静物』

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小和瀬七郎
『隅田川からスカイツリー』

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内田禮子『バラ』

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木村ユ英『静物』

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高橋加代子『金閣寺』

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小和瀬七郎『春の富士山』

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端 清照『吉見観音』

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齋藤康二『浅間山』

         展示場所
本館1階内科受付窓口付近
本館2階検尿室右側壁面
新館3,4,5階ナースステーション右側壁面
東松山医師会病院に展示されている作品(10点)

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品田恭平『女性』

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佐久間秀雄『森林公園にて』

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齊藤義信『森林公園展望広場』

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白井恵美子『奈良公園にて』

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谷川幸子 『秋』

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河原 進『洋酒とオカリナ』

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野々村一彦『朝の光』

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戸張久男『元荒川の桜』

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白井恵美子 『花』

齊藤義信『碓氷峠めがね橋』

展示場所
  正面受付左の薬局左側通路両壁面
  正面受付右側階段裏側壁面



学園祭展示作品

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関矢 勇『紅 葉』

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特別出品 『肖 像』
講師:須永高広先生

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佐久間秀雄『華厳滝』

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齋藤康二『浅間山』

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木村皖英『蓼科高原』

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小和瀬七郎『上高地穂高連峰』

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谷川幸子『ポインセチア』

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野々村一彦『朝の光』

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端 清照『花 籠』

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河原 進『初秋の京都』

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品田恭平『女 性』

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高橋加代子『金閣寺』

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白井恵美子『秋の木漏れ日の中で』

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内田禮子『鎌北湖』

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戸張久男『朝のバラ』

展示会場風景



写生会 武蔵丘陵森林公園

 2012年11月2日(金) 10:00〜15:00  13名参加

 天高い秋の青天の中、武蔵丘森林公園に写生会を催した。2年目の水彩画クラブ27は、新たに須永高広先生を迎えての写生会でした。
 前日1日(木)の登校日に最終参加者と集合時間、場所等を確認した。集合場所は森林公園「南口」、時間は午前10時。当日は東松山でスリーディーマーチなる街歩きイベントが開催されており、参加者なのか私達と同年配らしき集団と、小学生や幼稚園性の校外授業か大勢の黄色い声に
もまれて、我がクラブ員も入場した。

 南口広場を右側の山際林みちをそぞろ歩きながら、西田沼のはずれに着いた。ここで3〜4人程が「わたし、池を描く!」と残った。あとの人達は展望広場へとのぼっていった。
 11時近い展望広場、黄色みを帯びた芝生草原が広々として、周囲のカツ葉樹林が紅葉になり損なったような色合いを見せている、大きな景観でした。
 思いおもいに紙に収めたい景色を決め、イーゼルと椅子をセットした。樹林が隠し、垣間見える展望レストランに青いラインを入れようと構図を決めて、スケッチブックにデッサンを始めた。

 描き始めてすぐに、芝生草原を小学生が雲霞の如く埋めつくした。仲良し集団ごとに遊びと歓声がこだまし始めた。坂をビニールシートで滑る、灌木へのカクレンボ。時々「おじさん、どこを描いてるの?」と覗きにくるこども。そんな中、「おじさん!お菓子食べる?」と勧めてきた子、「ありがとう!」と言って受け取ると嬉しそうに離れていった。
 1時頃から冷たい風が吹き始め、画板が煽られて胸や袖を絵の具で汚したりしながら、没頭した。当初は2時半に画評を始めようとの段取りだったが、寒い北風が強くなったため30分切り上げて2時頃に、とんぼ池上の日当たりのいい草地広場に集まった。

 ベンチに各自の作品を立てかけて、須永先生の画評が始まった。

  須永先生画評     みんなで画評  須永先生画「展望広場から」 縦長景観の描き方

 やっと描き終えた(?)力作を並べて、須永先生の励ましとお褒め(?)の言葉を待つ。

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  “天気晴朗なれど北風強し“ そんな3時過ぎ、寒かったけど楽しい写生会が終了。思いおもいの足で武蔵丘陵森林公園を後にした。
 果たして、今日の力作何点が今年の学園祭に出展されるだろうか?


須永先生を囲んで。
  

齊藤義信(記)

  


 東松山市内の病院に、作品展示している場所です

東松山市立市民病院の展示場所をお知らせします

◇展示場所T 
本館1階の内科受付窓口の左側壁面


   白井恵美子
   『薔薇と果物』

  

◇展示場所U
新館2階階段室から出て、検尿室右側受付の壁面


佐久間秀雄
『武甲山寺坂棚田』

  

◇展示場所V
新館3階ナースステーションの右側壁

   戸張久男
   『花』

   品田恭平
   『水差しと果物』

  

◇展示場所W  新館4階 ナースステーションの右側壁面

野々村一彦
『スイカ』

谷川幸子
『あじさい』

  

◇展示場所X
新館5階 ナースステーションの右側壁面

齊藤義信
『松ボックリを見ながら』
河原 進
『薔薇とかすみ草』

  
東松山医師会病院の展示場所をお知らせします

◇展示場所T 病院入口正面受付の左、薬局左通路の両側壁面

◆右側壁面

  小和瀬七郎
  『軽井沢白糸の滝』



  小和瀬七郎
  『吹割りの滝』





  木村ユ英『西伊豆』
  

◆左側壁面

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内田禮子『紫陽花の花』

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内田禮子『とある街並み』

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高橋加代子『薔薇の花』

◇展示場所U 正面受付右側階段室裏側の壁面

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齋藤康二『尾瀬沼』

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関矢 勇『都幾川』

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端 清照『あじさい』

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木村ユ英
『東京スカイツリー』



 東松山市内の病院に作品展示しています!

 東松山市立市民病院に展示されている作品(8点)

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佐久間秀雄
『武甲山寺坂棚田』

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谷川幸子
『あじさい』

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野々村一彦
『スイカ』

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戸張久男
『花』

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品田恭平
『水差しと果物』

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白井恵美子
『薔薇と果物』

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河原進
『薔薇とかすみ草』

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齊藤義信
『松ボックリを見ながら』

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 東松山医師会病院に展示されている作品(10点)

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木村ユ英
『東京スカイツリー』

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木村ユ英
『西伊豆』

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高橋加代子
『薔薇の花』

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齋藤康二
『尾瀬沼』

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端清照
『あじさい』

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関矢勇
『都幾川』

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小和瀬七郎
『吹割りの滝』

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内田禮子
『とある街並』

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内田禮子
『紫陽花の花』

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小和瀬七郎
『軽井沢白糸の滝』

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杉崎先生追悼記

部長 齊藤義信

 それは7月19日(木)のことだった。野々村さんから「杉崎先生が亡くなられたらしいよ」と告げられた。夕方に先生に電話し、奥様に10日に永眠した話をお聞きし、クラブ活動時に報告した。「来週26日、杉崎先生のご霊前にお香典を奉じたいと思います。ついては寸志を集めたい」と同意を求めたのでした。
 26日午後5時頃に、野々村さんと同道で先生の自宅へ。ご遺影の若々しい笑顔が私らを迎えくれました。傍らには、奥様が「水彩画葬だったのよ」おっしゃった通り、主宰する水彩画教室の生徒達との交歓スナップが沢山。イーゼルにお孫さんが描いた先生の笑顔が架かり、胸を打ちました。

 一年度の3学期に入ったクラブ活動、何回か先生は休まれました。そんな中、2年目にはどのような水彩画クラブ活動をしていくか、3月8日(木)のクラブ活動では全員で意見交換した。そして活動方針を決め、先生に提案する予定でした。
 部員情報で、市立図書館催場で展示会されている主宰する「水彩画教室展」案内を見て、作品の画評教室を計画した。15日(木)に出掛け、何点かの作品画評を熱心に拝聴した。その時の画評風景写真も交歓スナップ板にありました。思えば、これが先生との最後の交歓だったのです。

 昨年6月に何回か先生と交渉し、快く講師を快諾していただいた。そして7月から毎週木曜日、吉見百穴近くのご自宅から軽トラックで、自前のモチーフを積んで通って来られたのです。
 先生は40歳代で水彩画を始められたそうです。殆んど独学に近い形で勉強し、ヨーロッパにも絵描きに出掛け、そんな情熱がこの独特の画風と理論を確立されたのだ、と思っています。先生の水彩画論は独特で、絵の具24色の中で“白”と“黒”色は使わないことです。“白”は用紙の白を使い、“黒”は自然の中に存在しないと。自然の中にある木々や人間、家や山並み、川や橋など・・・・。それぞれに境界線は無く、隣り合う色同士が影響し合って影をつくるので黒く見えるからだ、と先生は言う。隣り合う色合い同士を混色して暗色をつくって、境界の影を表現しなさいと。

 遠景の山並みと中間の林や家並み、そして近景。それぞれの境界には空気がある。空気を通した色合いを出すことで、絵に遠近感と明暗が出てくるのですと。先生はいつも「聞いていないと思いますが・・・」と前置きしながら、先生が極めてきた真髄を私たちに教えてくれたのです。訥々と、優しく、大きくはないお声で。11番教室でモチーフを描いているとき、描いている後ろを回り、聞いてきた部員に対し、時には加筆しながら個別指導もされていました。

  

 いきがい大学東松山校には、9年程前の19期生から水彩画の講師として授業を行なって来られました。水彩画クラブの講師もその間代々引き受けて来られたのです。授業やクラブ活動で何気なく使っていた“イーゼルのエプロン”、“モチーフを載せる足と板”、“背景板と色布”等々、これらは全て先生が工夫・手づくりされた備品だったのです。先生が主宰されている水彩画教室は、何期かの卒業生がが生徒になって、2教室が活動されています。

  

「東松山校の周りには何十ヵ所も写生ポイントを持っている」と先生は言っていました。その写生会は、鞍掛橋と吉見観音の2ヵ所だけに終わりました。2年目はもっと多く出掛けようとみんなで話し合ってっていたのに・・・・。
先生の水彩画に掛ける情熱は、今私たちの心に受け継がれました。多少の温度差はあるでしょうが。

 ご冥福をお祈り申し上げます。

 合掌!

  


 東松山市内の病院に作品展示しています!

 東松山市立市民病院に展示されている作品(8点)

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木村ユ英『椿と柚子』

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高橋加代子『鉄瓶と急須』

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齋藤康二『入間川の流れ』

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端 清照『とある街角』

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関矢 勇『蛸壺』

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小和瀬七郎『八ヶ岳遠望』

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内田禮子『アネモネの花』

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小和瀬七郎『富士白糸の滝』

 東松山医師会病院に展示されている作品(10点)

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佐久間秀雄『夢灯路』

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佐久間秀雄『海の音』

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谷川幸子『鶏頭の花』

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野々村一彦『白菜と里芋』

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戸張久男『酒と水差し』

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白井恵美子『薔薇と花』

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河原 進『鉄瓶と茶器セット』

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品田恭平『紫陽花の花』

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齊藤義信『ランタンと一輪挿し』

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齊藤義信『吉見観音三重塔』



新しい講師の先生を迎えて!

『水彩画クラブ27』
部長 齊藤義信

 1年が経過した2012年3月、杉崎先生が所要でお休みしたある日(8日)、2年目の活動をどう進めていくかを全員で意見交換し、新たな活動内容を確認した。
 そんな矢先、先生が健康上の理由から学園での水彩画授業、クラブ講師、主宰しておられる学園卒業生の水彩画クラブなど、すべて降板せざるを得なくなったとのご一報を電話で話された。今年1月から点滴の毎日で、医師の診断が未だにつかず、従って治療計画も定まっていないとのことであった。
 先生の降板を受けて、新たに講師を探す必要に迫られた。すぐに念頭に浮かんだのは美術工芸科で新年度から油絵授業を受ける須永高広先生でした。2年目の新たな活動内容や、クラブ部員名簿、病院展示作品写真等々を携えて、4月26日(木)の美工・油絵授業開始前の15分間、内田副部長とともに須永先生との講師要請をお願いした。結果須永先生は快諾され、5月から月2回の出張指導が始まりました。
 1回目の5月24日(木)の活動は、4月に同じモチーフを2週にわたって仕上げた作品の画評から始まりました。構図の取り方、モチーフの質感表現の重要性、光のとらえ方等々的確な指摘と指導を受け、一歩でも前進しようとみんなの気持ちが高まったひと時でした。

 モチーフは4人1班が順番に用意し、何となく3〜4品を並べて描いたが、1時間半の活動では描き切れず悩んではいた。この悩みに先生は、成るべくシンプルに、1個のものでも良いから1セットのモチーフを少人数で描くようにと具体的にお話しされた。次回は、デッサンを主眼に置いた静物画を勉強しましょうと指示され、二班が用意することを決め先生の1回目の指導活動が終わった。

 2回目の31日(木)は、4ヵ所にモチーフをセットし、3〜4人ずつで念入りなデッサン表現に入った。デッサンする際の留意点として先生は、

  • 鉛筆は2B以下が良い。
  • 絵筆や棒を手で垂直に持ち、腕を伸ばしてモチーフの実際の位置・間隔、大きさ・違い等を目測し、スケッチブックに対比して書いていく。
  • モチーフの膨らみ感、奥行き感、質感、陰影・明暗をとらえて書き留める。
  • 目線をどこに置くかを考えて、モチーフを配置する。

等々、具体的に各部員に細かに指導された。



水彩画展を鑑賞し、先生の画評で学習する!

部長 齊藤 義信

 3月15日(木)午後3時に11番教室に集合。予定されていた市内2病院に展示する為に各自が持ち寄った絵を並べて確認した。市立市民病院に8作品、医師会病院に10作品を、担当班の代表2人ずつで病院に車で持ち込み、そして図書館にとって返した。
 残りの部員は車に分乗して、東松山市立図書館で開かれているいきがい大学卒業生の水彩画作品展に集合した。
 市民病院では、4階から6階までのロビーや廊下の壁に展示され、医師会病院では、1階ロビーの2箇所の壁に5作品ずつ展示されている。

 3時半過ぎに図書館3階の展示室に部員全員が集合した。
 杉崎先生と合流し、先生から 「作品の中から何点か選び、その絵の前で画評していきましょう」と話され、鑑賞と画評の講義が始まりました。
  同展は、大学の19期・23期・24期卒業生で活動している水彩サロンが出展している。もちろん杉崎先生の教え子達でもある。


  杉崎先生作品
   「雪景色」

  
  • 『深谷駅舎の全景』
    • 光が射す方向の統一性が不充分のため、陰影の描き方がマチマチになっている
    • 建物の前面と側面が同じ明るさの色使いになっている。 側面は暗めの色で陰影を表現したい
    • 遠近法に則ってスケッチされているが、近い方から遠くまで壁色は同じ明るさになっている。 また、遠くの鉄柵の描き方が細密過ぎている。遠くは空気色を意識して、細かく描かず薄めの色使いが望ましい
  • 『妙義山を遠望する風景』
    • 雪を被る妙義山の山襞をグレーで表現した雪山だが、全体に同じ表現なので見る側の注目点が薄い。両サイドの山襞影をもっと強調して、注目点を中央に導くようにする
    • 近景の田んぼの畦道が横並行に描かれており、遠近感に乏しい。見たままを写すのではなく、遠近感を強調した表現が望ましい
    • 家並みは見える戸数そのまま描くのではなく、バランスを考えて省くことも大事
    • 家はくっきりと縁の下まで描写するのではなく、下部は草木などで隠すこともありだ。また、正面と側面は同じ色使いをせず、側面や軒下など影を強調することが大事
  • 『野菜と果物』
    • 葉部の緑と、茎と葉脈の白さのコントラストが絶妙。実物を忠実に再現するのではなく、色合いのバランスとコントラスト(明暗、陰影)が取れていることが大事


東松山市内の病院に作品展示しています!

 東松山市立市民病院に展示されている作品(8点)

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品田恭平『人形』

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白井恵美子『薔薇と花達』

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佐久間秀雄『山茶花と果物』

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谷川幸子『花と果物』

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河原 進『鶏頭の花』

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戸張久男『花と果物』

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野々村一彦『鉄瓶と玉葱』

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齊藤義信『桜並木』

 東松山医師会病院に展示されている作品(10点)

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木村ユ英『白樺林』

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高橋加代子『水差しと果物』

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齋藤康二『果物と野菜』

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端 清照『果物と野菜』

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関矢 勇『鉄瓶と玉葱』

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内田禮子『薔薇の花』

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小和瀬七郎『富士山と桜』

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内田禮子『紫陽花の花』

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小和瀬七郎『妙義山と桜』

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齊藤義信『徳利と玉葱』


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第27回学園祭
  

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